自社オリジナルの吸音製品やオフィス家具を卸販売価格でご提供!お見積もりは最短当日発行、施工を伴う場合は無料レイアウト作成いたします。

工事不要でオフィスを仕切る方法|自立式パーテーションの選び方と導入例

工事不要でオフィスを仕切る方法|自立式パーテーションを活用したオフィスのレイアウト例 オフィス家具
工事をせずにオフィスを仕切るなら、「何を遮りたいか」と「どこに置くか」を決めたうえで、設置工事のいらない自立式パーテーションを基本の候補にします。デスクの上だけなら卓上タイプ、座った人の視線なら低めの自立式、立った人の視線やエリアの境界なら高めの自立式が目安です。

壁や床に穴を開けられない賃貸オフィスでも、自立式なら大がかりな工事をせずに仕切りを設けられます。ただし、購入前には高さだけでなく、自立する条件や通路の余裕も確認したいところです。実際に購入できる商品を比べながら、選ぶ際の注意点を見ていきます。

用途別のショートアンサー

デスクの上だけ区切りたい

卓上パネル

座った人の視線を区切りたい

低めの自立式

立った人の視線・エリアを分けたい

高めの自立式

会話の響きも気になる

吸音タイプ

※遮音性・機密性・固定した個室が必要な場合は、工事不要の製品だけでは要件を満たせないことがあります。

工事不要でオフィスを仕切るなら何を選ぶ?

基本の候補は自立式パーテーションです。床や壁、天井に固定する工事をせず、置いて自立させて使えるため、賃貸オフィスでも営業中でも導入しやすく、レイアウトを変えるときは動かせます。

ただし、タイプの呼び方は互いに排他的ではありません。たとえば「吸音タイプの自立式」もあれば、「低めの自立式」もあります。選ぶときは名称ではなく、どの高さまで・どの範囲を・視線か音のどちらを区切りたいかで考えてください。

タイプ 置く場所 主な役割
卓上 デスクの上 向かいや隣の席との視線を区切る。床を使わない
低めの自立式 床 座位での視線対策に使う。上部の見通しは製品の高さや利用者による
高めの自立式 床 立位の視線にも配慮してエリアを区切る。遮れる範囲は高さや配置による
吸音タイプ 卓上・床どちらも 区切りに加えて、室内に響く音を吸収する

※スマートフォンでは表を横方向にスクロールできます。

工事不要の仕切りでできること・できないこと

購入前に、工事不要の仕切りでできることと、できないことを先に押さえておきましょう。

できること

  • 席やエリアの間の視線を区切る
  • 部署・打合せ・来客などの領域を分けて示す
  • 吸音タイプなら、室内に響く音を吸収する
  • レイアウト変更に合わせて動かす、片付ける

できないこと

  • 完全防音にする、音を遮断する
  • 扉のある固定した個室をつくる
  • 会話の内容が外に漏れないことを保証する
  • 安全確認をせずに、どこにでも置く

吸音は室内の響きを抑える働きで、音を遮る遮音とは別の性質です。自立式は天井まで塞がないため、声は上部や端から回り込みます。また、工事が不要でも、通路・出入口・避難経路をふさがないか、倒れにくい置き方になっているかは確認が必要です。

用途別|どのパーテーションを買う?

仕切りたい対象から、第一候補を逆引きできるようにまとめました。右端は、パーテーションラボ通販で現在購入できる商品です。

仕切りたい対象 第一候補のタイプ 当店で購入できる商品
向かいの席と目が合う/机上の手元を隠したい 卓上 吸音デスクトップパネル H600×W1200
座っている席まわりの視線を、見通しを残して区切りたい 低めの自立式 EasyWall W900×H1500
来客・通路から執務エリアを見えにくくしたい 高めの自立式 EasyWall W900×H1800
1点で折り曲げて立て、軽さと持ち運びを優先したい 高めの自立式 EasyWall Light
打合せの会話の響きも気になる 吸音タイプの自立式 上記のEasyWallシリーズ(いずれも吸音素材)

※2026年10月12日時点で、当店で取り扱いを確認できた床置きの自立式パーテーションはEasyWallシリーズです。ほかの衝立は折りたたみパーテーション・ホワイトボードパーテーション・その他の衝立の各カテゴリでご確認ください。

視線をどの方向から切るかの考え方はオフィスで人の視線が気になるときの対策、高さの種類は事務所に設置するパーテーションの高さの種類で詳しく解説しています。

自立式パーテーションの選び方

自立式は、高さだけで選ぶと設置してから困ることがあります。購入時に確認したい項目を、決める順に並べました。

1. 高さ|誰の視線を切るか

座位での視線対策ならH1500、立位での視線対策も重視するならH1800を基本候補にします。EasyWallの商品説明でも、それぞれ着席時・立位での視線を想定しています。ただし、見え方は身長や設置位置、相手との距離によって変わります。

2. 幅と枚数|区切りたい長さを測る

区切りたい線の長さを実測し、パネル1枚の幅で割って枚数の目安を出します。L字やコの字に置く場合は、辺ごとに計算します。実際の総幅は連結部分の納まりで変わるため、最後は商品ページの寸法で確認してください。

3. 自立のしかた|脚部の有無と最低枚数

脚部で立たせる製品と、パネル同士の角度で立たせる製品があります。EasyWallは脚部品を使わずパネルのみで自立する構造ですが、自立させるには2枚以上の連結が必要と案内されています。脚部がある製品は、脚の奥行き分の床面積も見込みます。

4. 連結と追加|あとから延ばせるか

将来区切る範囲を広げる可能性があるなら、同じシリーズで追加パネルが用意されているかを確認します。シリーズや高さが異なる製品同士の連結可否は、商品ページで明記されていない限り、購入前に問い合わせて確認してください。

5. 素材と手入れ|置く場所に合うか

見た目に加え、手入れの方法、メモを留められるか、水気のある場所で使えるかを確認します。素材の違いはローパーテーションにはどんな素材がある?で解説しています。

6. 移動・保管・配送|運用まで考える

1枚あたりの重さ、折りたたんだときの幅、発送までの目安を確認します。受注生産の色は発送まで時間がかかる場合があるため、設置したい日から逆算して注文します。

購入前に確認する設置場所の条件

注文する前に、置く予定の場所を一度見て回ります。下の図の5か所が、設置後に問題になりやすい箇所です。

設置前の現場確認図(概念図)

デスク
デスク
④ 空調・照明・感知器の位置

① 通路の幅・人の動線
⑤ 家具・コンセントとの干渉
② 出入口・扉の開閉範囲
③ 床の状態・段差


=設置を予定しているパーテーション

※確認する箇所を示した概念図です。施工図・レイアウト図ではなく、寸法や法令上の基準を示すものではありません。

  1. 通路の幅・人の動線/設置後も人がすれ違えるか、よく通るルートを横切っていないか
  2. 出入口・扉の開閉範囲/扉の開閉や出入りの妨げにならないか、避難経路をふさがないか
  3. 床の状態・段差/カーペットの毛足やOAフロアの段差で、傾いたり安定しなかったりしないか
  4. 空調・照明・感知器の位置/吹き出し口の風や照明の光を遮らないか、消防設備の機能を妨げないか
  5. 家具・コンセントとの干渉/脚部やパネルが家具・配線・コンセントとぶつからないか

通路幅や避難経路、消防設備に関する要件は、建物や用途によって異なります。具体的な基準は、管理会社・ビルオーナーにご確認ください。

パーテーションラボで購入できる商品を比較

工事不要で設置できる商品のうち、公式の商品ページで仕様を確認できたものを比較しました。価格・在庫・発送目安は変わることがあるため、最新の情報は各商品ページでご確認ください。

商品名 寸法 設置方式 連結・追加 素材・重さ 価格(税込)
吸音デスクトップパネル 高さ60cm 幅120cm BFM-12060HDST-GY W1200×H600mm
板厚18mm
脚部奥行150mm
デスク上に脚部で置く 記載なし 高密度フェルトボード/メモをピンで留められる ¥21,780
EasyWall W900×H1500(2連/3連/追加パネル) 1枚 W900×H1500mm 床に自立。脚部品不要、2枚以上の連結で自立 面ファスナーで連結。同高さの追加パネルあり 吸音素材(ポリエステル繊維系) 2連 ¥50,800
3連 ¥69,800
追加 ¥32,000
EasyWall W900×H1800(2連/3連/追加パネル) 1枚 W900×H1800mm 床に自立。脚部品不要、2枚以上の連結で自立 面ファスナーで連結。同高さの追加パネルあり パンチカーペット(再生ポリエステル等)・多層構造板紙/約4.5kg(1枚) 2連 ¥54,800
3連 ¥75,800
追加 ¥34,000
EasyWall Light 約W1800×H1800mm
厚さ23mm
床に自立。脚部品不要、本品のみで角度を付けて自立 記載なし 外側ポリエステル・芯材段ボール/約4.2kg/防炎加工・カバー洗濯可 ¥39,930

※2026年10月12日時点の当店商品ページの表示に基づきます。EasyWall W900×H1500の1枚あたりの重さは、商品ページでご確認ください。いずれの商品も、音を完全に遮断するものではありません。

それぞれが第一候補になる用途

吸音デスクトップパネル

床を使わずに、向かいの席との視線をデスク上で区切りたい場合の第一候補です。幅1200mm・高さ600mmで、脚部の奥行は150mmです。

EasyWall W900×H1500

座った人の視線を区切りつつ、立てばフロアを見通せる状態で席まわりや部署の境界を分けたい場合の第一候補です。2枚以上を連結して自立させます。

EasyWall W900×H1800

来客や通路など、立った人の視線から執務エリアを区切りたい場合の第一候補です。公式説明では、エントランスと執務スペースの間仕切りとしての利用例が挙げられています。

EasyWall Light

1点で角度を付けて自立させ、軽さや持ち運び、カバーの洗濯を優先したい場合の第一候補です。リバーシブルの2色展開のため、オフィスの内装と合うかを確認してください。

サイズ・仕様を商品ページで確認する

在庫・カラー・発送目安は商品ページに最新の情報を掲載しています。

導入例3パターン

使い方を具体的にイメージできるよう、3つの設置例を考えました。いずれも実際の納入事例ではなく、購入時の判断を示す仮想例です。

A|執務席の目隠し(仮想ケース)

設置条件 向かい合わせの島型デスク。通路は狭く、床に置く余裕はない

第一候補 吸音デスクトップパネル

理由 床面を使わずに、座った同士の視線をデスク上で区切れる

購入時の確認 デスクの奥行きに脚部(奥行150mm)が収まるか、幅1200mmがデスク幅に合うか

吸音デスクトップパネルの商品を見る

B|部署・来客エリアの緩やかな分離(仮想ケース)

設置条件 入口近くの来客スペースから執務席が見える。賃貸のため工事は避けたい

第一候補 EasyWall W900×H1800(区切る長さに応じて2連・3連+追加)

理由 立った来客の視線を区切れる高さで、工事をせずに境界をつくれる

購入時の確認 区切りたい長さの実測、通路と出入口の確保、連結角度や自立条件がメーカーの指定に合うか

EasyWall W900×H1800 3連タイプを見る

C|会話の響きが気になる打合せエリア(仮想ケース)

設置条件 執務席の近くで打合せが行われ、声が響いて気になる。部屋にするほどではない

第一候補 EasyWall W900×H1500 3連タイプ(コの字など)

理由 打合せの領域を示しつつ、吸音素材で室内の響きを抑えられる。座った状態の視線も区切れる

購入時の確認 会話の内容を聞かせたくない要件があるか(ある場合は施工を検討)、空調の風を遮らないか

EasyWall W900×H1500 3連タイプを見る

※効果の感じ方は、室内の条件や配置によって異なります。置き方の詳細は吸音パーテーションの効果的な置き方をご覧ください。

置くだけで大丈夫?固定・転倒・移動の注意点

工事が不要なことと、安全確認が不要なことは別です。自立式は床や壁に固定されていないため、置き方によっては倒れやすくなります。

  • 設置形状を確認する/直線・L字・コの字などの可否や安定条件は製品の取扱説明に従ってください
  • 人がぶつかりやすい場所を避ける/通路の角や出入口のすぐ横は、接触で倒れるおそれがあります
  • 軽い製品ほど置き場所に注意する/持ち運びやすい反面、接触や風の影響を受けやすくなります
  • 製品ごとの自立条件を守る/EasyWallは2枚以上を連結して自立させます
  • 水気のある場所・屋外では使わない/EasyWallシリーズは水気のある場所や屋外では使用できないと案内されています

壁や床への固定方法、デスクや棚で挟む方法など、転倒防止の具体策はローパーテーションの固定方法|転倒防止の対策法で解説しています。

購入前に避けたい7つの間違い

買い間違い 回避策
高さだけで選び、置いたら圧迫感が強かった 誰の視線を切るかから高さを決め、必要な面だけ高くする
必要な幅を測らず、枚数が足りなかった 区切りたい長さを実測し、辺ごとに枚数を計算する
1枚だけ買ったら自立しなかった 製品ごとの自立条件(最低枚数・脚部の有無)を確認する
別シリーズを追加したら連結できなかった 追加は同シリーズ・同じ高さを基本にし、それ以外は購入前に問い合わせる
吸音パーテーションで会話が漏れなくなると思った 吸音は響きを抑える働き。音を遮る必要があるなら施工を検討する
置いたら通路が狭くなった 設置前に通路・出入口・避難経路を確認し、脚部の奥行きも含めて配置する
受注生産の色を選び、設置日に間に合わなかった 発送目安を確認し、設置日から逆算して注文する

購入前の最終チェック

注文ボタンを押す前に、次の項目を確認してください。左は当店の公式情報で確認できている内容、右は商品ごとに商品ページや問い合わせで確かめたい内容です。

確認項目 公式情報で確認できていること 商品ごとに確認したいこと
組み立て・工具 EasyWallは面ファスナーで連結する方式 卓上パネルの組み立て要否
設置人数 EasyWall H1800は1枚約4.5kg、EasyWall Lightは約4.2kg 1人で安全に設置できるか不明な場合は、購入前に販売店へ確認する
必要枚数・総幅 EasyWallは1枚幅900mm、自立には2枚以上の連結が必要 連結部の納まりを含めた総幅、脚部の奥行き
追加・互換性 EasyWallはH1500・H1800それぞれに追加パネルあり 高さやシリーズが異なる製品同士の連結可否
賃貸での使用 いずれも壁・床・天井への固定工事を伴わない 管理規約で通路幅や設置物の制限がないか(管理会社に確認)
移動・保管 折りたたみ方・保管方法は製品ごとに確認が必要 保管場所の広さ、撤去時の運び出し経路
配送・発送目安 配送はヤマト運輸・佐川急便・西濃運輸。発送目安は商品・カラーごとに異なり、受注生産色は約4週間の案内あり 在庫状況による遅れ、搬入経路(エレベーター・扉幅)と梱包サイズ
返品・交換 不良・破損・誤納品は到着後7日以内に連絡。お客様都合の返品には条件・対象外商品あり 返品・交換の案内で対象条件を確認

※掲載時点の情報です。発送・返品条件は変更される場合があるため、注文前に公式案内をご確認ください。

必要枚数の出し方(EasyWallの場合)

たとえば2,400mmの区間を仕切るなら、幅900mmのパネルは単純計算で3枚が出発点です。ただし、これは購入枚数の確定ではありません。連結角度によって正面方向の有効幅は短くなり、自立には2枚以上の連結が必要です。L字・コの字の場合は各辺の寸法も確認し、メーカーの設置条件と実際の納まりを照合してください。

パーテーションラボで商品を選ぶ

ここまでで決まったタイプから、商品ページへ進んでください。視線だけを区切りたいなら卓上や低めの自立式で足りることも多く、高さや吸音性能だけで決めず、設置場所に合うものを選びましょう。

デスク上だけ

卓上パーテーション

商品を見る

座った視線・席まわり

EasyWall H1500

商品を見る

立った視線・エリアの境界

EasyWall H1800

商品を見る

軽さ・持ち運び重視

EasyWall Light

商品を見る

吸音パーテーションの高さ・サイズ・素材の比較は吸音パーテーションの選び方で詳しく解説しています。

工事不要では対応できない場合

次の要件がある場合は、工事不要の製品では満たせないことがあります。

  • 扉のある常設の個室や会議室が必要
  • 会話の内容を周囲に聞かせたくないなど、高い遮音性が必要
  • 空調・照明・電気などの設備を区画に合わせて変える必要がある

この場合は、施工による間仕切りも比較してください。会議室を後から作る方法はオフィスに会議室を後から作る方法で整理しています。

固定した区画や施工の可否を相談したい方へ

施工について問い合わせる

工事不要の仕切りに関するよくある質問

Q.工事不要でも転倒しませんか?

置き方によっては倒れることがあります。製品ごとの自立条件を守り、メーカー指定の連結枚数・角度・設置条件を守り、人がぶつかりやすい場所を避けてください。具体的な転倒防止策は固定方法の記事で解説しています。

Q.賃貸オフィスでも使えますか?

使えます。ここで紹介した商品は、壁・床・天井への固定工事を伴いません。ただし通路幅や設置物について管理規約で定めがある場合があるため、管理会社に確認してください。

Q.高さはどれを選べばいいですか?

座位での視線対策ならH1500、立位も意識するならH1800が候補です。ただし、身長や設置位置によって見え方は変わるため、実際の用途に照らして選んでください。

Q.音漏れは防げますか?

会話の音を完全に遮ることはできません。吸音タイプは室内の反響音を抑えるためのもので、遮音性能とは別です。会話の内容を聞かせたくない場合は、施工による区画を検討してください。

Q.あとから連結して延ばせますか?

EasyWallは、H1500・H1800それぞれに追加パネルが用意されています。高さやシリーズが異なる製品同士の連結は、商品ページで明記されていないため、購入前に問い合わせてください。

Q.何枚必要ですか?

区切りたい長さをパネル幅で割ると概算できます。EasyWallは幅900mmで、自立には2枚以上の連結が必要です。連結角度や有効幅で実際の必要枚数が変わるため、設置形状を確認してから注文してください。

Q.注文後に返品できますか?

不良・破損・誤納品の場合は、商品到着後7日以内に店舗へ連絡してください。お客様都合の返品は条件や対象外の商品があるため、注文前に返品・交換の案内をご確認ください。

まとめ

工事不要でオフィスを仕切るときは、何を遮りたいかを決め、設置場所の条件を確認し、仕様を比べてから商品を選ぶという順番で進めます。デスク上なら卓上、座った視線なら低めの自立式、立った視線やエリアの境界なら高めの自立式、響きも気になるなら吸音タイプが目安です。

注文前には、必要枚数、自立の条件、連結と追加、通路と出入口、発送目安と返品条件を確認してください。固定した個室や高い遮音性が必要な場合だけ、施工を比較します。

工事不要の仕切りを選ぶ

自立式のEasyWallシリーズと卓上パーテーションを、サイズ・仕様から比較できます。

固定した区画が必要な場合は施工のご相談も承っています。

タイトルとURLをコピーしました